フェルド速報

2ちゃんねるを適当にまとめているブログだよん。

2017年06月

1 :地面師 ★:2017/06/30(金) 20:56:47.83 ID:CAP_USER9

サムネイル 子育て中の夫婦が離婚や別居をしたとき、子どもの面倒をどちらが見るのか。この問題をめぐる両親間の紛争が増えている。調停や審判では、母親を選ぶケースが多いが、割合は少ないものの、父親を選ぶケースも一定数ある。「産んだ子どもと一緒に暮らせないなんて」と母親からは嘆きの声も出ている。 (寺本康弘)
 首都圏に住む四十代の女性は三年前、長男を出産。直後から育児への不安で眠れない日が続いた。心療内科で産後うつと診断されたため、子を夫に託し、療養のため実家に戻った。
 女性によると、それを境に夫の態度が変わったという。約一カ月ぶりに自宅に戻ると追い出され、荷物も女性の実家に送り付けられた。何度か二人で会ったが、「出産後に家事をしなかった」などと責められ、話し合いにならなかった。子には会えなかった。
 女性は別居から半年ほどたった後、子どもを引き取って暮らすため、同居して面倒を見る役割の「監護者」指定を求めて家庭裁判所に申し立てた。
 しかし家裁は父親を監護者に指定した。現状では子どもが父親側に安定的に監護されており、この環境維持が子の福祉にかなうと判断したからだ。一方で母親と暮らすと、保育園を移らねばならず、子どもを不安定な状況に置くことになると女性の主張を退けた。現在も離婚はしていない。
 女性は「裁判所は継続性の重視というが、現状を追認しただけ。どちらの親が子にとって良いかはまともに比較しなかった」と批判する。
 どちらが子どもと暮らすのかをめぐる裁判所への申立件数はおおむね増加傾向だ=グラフ。少子化や、父親側が子どもと暮らしたいといった意識変化などが背景にあるとみられる。二〇一五年の司法統計によると、子のいる夫婦の離婚調停と審判の件数計一万九千八百三十六件。父親が親権者に決まったのは千九百四十七件だった。
 子の親権者や監護者は、裁判でどのように決められるのか。家族法が専門の関西学院大の山口亮子教授は「裁判所は子の最善の利益を第一に考える」と説明する。
 判断する主な要件としては「子の面倒を主に見ていた者」「継続性」「親の寛容度」「子の意思」の四つをあげる。もちろんDV(家庭内暴力)や子への虐待があれば、判断する際にマイナスに作用する。
 山口教授によると、戦後の高度経済成長期以降、母親の愛情や養育が子の利益にかなうと考えられ、子の面倒を見るのに母親が優先される傾向が強かった。しかし、最近は、子の面倒を普段見ているのはどちらかが主な条件に変わってきたという。
 判断基準が、より公正公平、客観的になってきたように映る。一方で、子どもと一緒に暮らせなくなる親には不満や悲痛な思いが残り、裁判所への不信感につながっているとの指摘もある。
 山口教授は「裁判官も相当苦労して判断していると思われるが、現在の法律ではどんな事情があっても両親のどちらか一方を親権者や監護者に決めなければならないから」と話す。

<親権と監護> 民法で規定。親権には、子どもの世話やしつけをする身上監護権と、子どもの契約に同意したり代理したりする財産管理権がある。婚姻中は父母がともに親権者となるが、離婚する際にはどちらか一方を親権者と定めなければならない。婚姻中だが別居している場合、子どもとの暮らしを認めてもらうため、監護者の指定を求めて審判を申し立てることがある。
引用元 http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201706/CK2017063002000181.html
参考
民法
離婚後の子の監護に関する事項の定め等)
第七百六十六条  父母が協議上の離婚をするときは、子の監護をすべき者、父又は母と子との面会及びその他の交流、子の監護に要する費用の分担その他の子の監護について必要な事項は、その協議で定める。
この場合においては、子の利益を最も優先して考慮しなければならない。

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1 :ばーど ★:2017/06/30(金) 21:08:42.86 ID:CAP_USER9

サムネイル [東京 30日 ロイター] - 日銀の原田泰審議委員は30日、都内で29日に行った講演で、ナチス・ドイツ総統だったヒトラーが「正しい財政・金融政策をしてしまったことで、かえって世界が悪くなった」などと発言したことについて、誤解を招く表現があったことを心よりお詫び申し上げたいと謝罪した。
ロイターに対してコメントした。

原田委員は一連の発言について「早期に適切な政策運営を行うことの重要性を述べたものであり、ヒトラーの政策を正当化する意図は全くない」と述べ、「実際、発言の中において、ヒトラーの政策が悲劇をもたらしたことは明確に指摘している」とした。
ただ、「一部に誤解を招くような表現があったことについては、心よりお詫び申し上げたい」と謝罪した。

原田委員の発言について日銀では「日本銀行としても、審議委員の発言に誤解を招くような表現があったことについては遺憾に思っており、こうしたことがないよう、今後とも注意してまいりたい」とコメントした。
原田委員は29日の講演で、1929年の世界大恐慌後の欧米の財政・金融政策に言及し、「ケインズは財政・金融両面の政策が必要と言った。1930年代からそう述べていたが、景気刺激策が実際、取られたのは遅かった」と述べた。

さらに欧米各国を比較すると、英国は相対的に早めに財政・金融措置を講じたが、ドイツ、米国は遅く、フランスは最も遅くなったと分析。

そのうえで「ヒトラーが正しい財政・金融政策をやらなければ、一時的に政権を取ったかもしれないが、国民はヒトラーの言うことをそれ以上、聞かなかっただろう。
彼が正しい財政・金融政策をしてしまったことによって、なおさら悲劇が起きた。ヒトラーより前の人が、正しい政策を取るべきだった」と語った。

合わせてナチス・ドイツによるユダヤ人虐殺と第2次世界大戦によって、数千万人の人々が死んだとも述べた。 (伊藤純夫)

配信 2017年 06月 30日 19:40 JST
ロイター
https://jp.reuters.com/article/harada-boj-apology-idJPKBN19L1DC

関連スレ 
【日銀】原田日銀委員、ヒトラーが「正しい財政・金融政策」 悲劇起きたと発言
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1498762619/

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1 :和三盆 ★:2017/06/30(金) 12:16:58.95 ID:CAP_USER9

サムネイル  今年度は青山学院大、立教大が相次いで学生募集の停止を発表し、来年度も募集を行う大学院はピーク時のほぼ半数の39校に減少する。首都圏の有名私大にも淘汰とうたの波が押し寄せた格好で、法科大学院関係者からは「撤退する大学院は今後さらに増える可能性がある」との指摘が出ている。

◆「財政的に厳しい」

 青山学院大の三木義一学長は6月1日、東京・渋谷区の青山キャンパスで記者会見し、法科大学院の来年度からの募集停止を発表した。理由については「現在の学生数では黒字が見込めない」と説明した。

 同大は2004年度に法科大学院を設置。06〜16年に計71人が司法試験に合格した。しかし、志願者は減少が続き、09年度に60人だった定員を10年度に50人、14年度には35人に減らした。それでも14〜16年度の入学者数はいずれも20人に届かず、定員を18人にした今年度も12人にとどまった。

(ここまで402文字 / 残り722文字)

2017年06月30日 08時50分 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170630-OYT1T50043.html?from=ytop_main3
http://yomiuri.co.jp/photo/20170630/20170630-OYT1I50012-1.jpg

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1 :ののの ★:2017/06/30(金) 19:53:00.69 ID:CAP_USER9

サムネイル http://eetimes.jp/ee/articles/1706/30/news029.html


2017年06月30日 09時30分 更新
コンピュータサイエンス分野の団体が開催したイベントのパネルディスカッションにおいて、AI(人工知能)の専門家たちは、「ビッグデータやディープラーニングが、人類のあらゆる問題を解決するという見方が、強調され過ぎてはいないか」という懸念を示した。
[Rick Merritt,EE Times]


ハイプサイクルのピーク期に?

 教育およびコンピュータサイエンス分野の団体である米ACMが開催する「Alan Turing Award」の50周年記念イベントに、パネリストとして参加した専門家らによると、ニューラルネットワークは、ハイプサイクルのピーク期(参考:ガートナー)に達したようだ。同技術は将来的に幅広い利用が見込まれ、大きな可能性を秘めているもの、まだ黎明(れいめい)期である上に、限界も存在するという。

 パネリストの多くは、“人工知能(AI)”はニューラルネットワークの「誤った呼び名」であり、ニューラルネットワークは、まだ人間の論理的思考や理解の基本的な型に対応していないと指摘した。ニューラルネットワークはむしろ、AIを実現するまでの長い旅路に携えるツールと見なされるべきものだという。

 「機械はいつか知能面で人間を超える」というTuring氏のビジョンを踏まえると、ディープラーニング(深層学習)をめぐる議論は妥当なトピックだったといえよう。

 米国カリフォルニア大学バークレー校のコンピュータサイエンス学部の教授で、AI研究者でもあるStuart Russell氏は「Turing氏は、ゆくゆくはAIが人間の知能を超えること、そして、それが人間対機械のレースの結末になるであろうことを予測していた」と述べた。Russell氏は現在、AI分野の教科書の新版を執筆中だという。

 Russell氏は、ニューラルネットワークは、囲碁の世界的なプレイヤーを打ち負かしたGoogleのシステム「AlphaGo」の構成要素の1つであることに言及した。


米国カリフォルニア大学バークレー校のStuart Russell氏
 Russell氏は「AlphaGoは古典的なシステムだ。ディープラーニングは同システムの2つの部分を形成しているが、囲碁のルールを学習するには、表現学習を使うことが適していると分かった。エンド・ツー・エンドのディープラーニングシステムが、次の手を解読できるようになるには、過去の数百万回もの囲碁の試合のデータが必要になる。同様の実験はバックギャモンやチェスでも試されたが、うまくいかなかった」と述べた。その上で、一部の課題には、信じられないほど膨大なデータセットが必要であると指摘した。

 Russell氏は現在のニューラルネットワークについて、「ソート(分類)機能の面ではブレイクスルーであり、1980年代からの目標は叶ったといっていい。だが、ニューラルネットワークにはプログラミング言語の表現力が不十分である上に、データベースシステムやロジックプログラミング、知識システムを使いやすくする宣言的意味論にも欠けている」と分析した。

 人間は問題を事前に理解して気付くことができるが、現在のニューラルネットワークにはそのような機智は備わっていない。Russell氏は「ディープラーニングシステムが、大型ハドロン衝突型加速器の生データからヒッグス粒子を発見するということは絶対にない。ビッグデータやディープラーニングが、人類のあらゆる問題を解決するという見方が、強調され過ぎてはいないかと懸念している」と述べた。

(中略)

【翻訳:青山麻由子、編集:EE Times Japan】
http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/30/mm170630_nw1.jpg

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1 :ののの ★:2017/06/30(金) 19:26:42.69 ID:CAP_USER9

サムネイル http://www.nikkei.com/article/DGKKZO18308760Q7A630C1EAC000/

2017/6/30付日本経済新聞 夕刊

 日本を守る翼は誰がつくるのか。1年ほどで重要な方針が決まる。政府は来年夏、艦船への高い攻撃能力をもつ戦闘機F2の後継機の開発・生産方法の方針を決める。事業費は数兆円。防衛産業が望む国産の「日の丸戦闘機」か、他国との共同開発か。米国の動向をにらんだ判断が迫られる。…

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1 :らむちゃん ★:2017/06/30(金) 18:48:36.63 ID:CAP_USER9

サムネイル Record china配信日時:2017年6月29日(木) 17時20分

2017年6月28日、韓国・京郷新聞によると、韓越平和財団をはじめとする53の市民社会団体が同日午後、ソウル光化門の政府ソウル庁舎前で記者会見を開き、韓国政府に対し、ベトナム戦争における韓国軍による民間人虐殺など、過去の問題に責任を持って対応するよう促した。

市民団体は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領の顯忠日(戦没者追悼の記念日)の追悼の辞が問題となっているが(ベトナム戦争に参戦した勇士の献身と犠牲を基に祖国の経済が生き返ったと発言した)、その中心には韓国軍による民間人虐殺疑惑がある」とし、「歴代の政府でベトナム戦争の被害調査と真相究明は一度も行われたことがないため、被害者の統計情報はどこにも見つけることができず、ベトナムのあちこちに建てられた「(韓国軍)憎悪の碑」と「慰霊碑」を通じて推測するしかない」と述べた。また「手遅れになる前に、政府が韓国軍によるベトナムの民間人虐殺問題について国家レベルの真相究明に乗り出すことを促す」と述べた。

また、会見に参加したベトナム人女性は、京郷新聞とのインタビューで「韓国人は日本の植民地支配を受けた過去の歴史について被害者の立場を主張するのには慣れているが、ベトナム戦争での民間人虐殺のような加害者的立場については鈍感なようだ」と述べた。女性は2003年に留学のため初訪韓し、修士・博士課程(韓国語教育専攻)を終え、現在も韓国内に住んでいる。

女性は数年前に会った「大韓民国ベトナム戦参戦者の会(参戦者会)」関係者から「ベトナム戦当時に大きな被害を受けた地域に行ってボランティアをしている。これからそこでハングルとテコンドーを教えたい」という言葉を聞き「心が痛かった」とし、「その言葉は日本人が『慰安婦が多く住んでいる地域に行って日本語と空手を教えたい』と言っているのと同じことではないか」と語った。

その上で「ベトナム内ではベトナム戦争に関して『許す』とのムードが支配的だが、韓国人らが日本に対し慰安婦問題を訴え続ける姿を見て、『私たちも声を上げなければ』と問題意識を持つ人も多い」と明らかにし、「戦争で誰が過ちを犯したのかを追及するよりも、過ちを認めて許し、今後は傷つけ合わないようすることが平和への道だ」と主張した。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは4000を超えるコメントが集まっており、この問題に対する関心の高さがうかがえる。コメント欄には「われわれが間違ったことをしたのであればちゃんと謝罪しよう」「不適切なことに対する謝罪は恥ずかしいことではない。大韓民国は恥ずかしくない国であってほしい」「明らかに韓国が間違っている。謝罪すべき」など、ベトナムに対して謝罪すべきとする意見が多く並んだ。

また、「日本の悪口を言う前にベトナムに謝罪をすべきだと思う」と日本に関連した意見もみられた。
http://www.recordchina.co.jp/b182858-s0-c10.html

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1 :ののの ★:2017/06/30(金) 18:53:13.61 ID:CAP_USER9

サムネイル http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18312020Q7A630C1CC0000/

2017/6/30 13:52

 「高さ10メートルの敷地を超えて津波が襲来するという衝撃的な試算を認識しながら、漫然と原発の運転を続けた」。検察官役の指定弁護士は30日の初公判で、安全に対する電力会社経営陣の責任を厳しい言葉で指摘した。

 指定弁護士が「衝撃的」としたのは、東日本大震災の3年前、2008年に東電が得た試算だ。政府機関の長期評価を基に15.7メートルの津波が起こる可能性に触れた。当時、福島第1原発では5.7メートルの高さまでしか想定していなかった。

 ただ、試算への評価は割れる。3人を2度にわたり不起訴とした東京地検は「巨大津波の襲来を予見できたと認めるのは困難」と結論づけた。基になった長期評価の信頼度はそれほど高くはなく、東日本大震災ほどの巨大地震を予測するのは難しかった、とした。

 裁判では、この試算が東電社内でどのように検討されたかも焦点になる見通しだ。

 指定弁護士の冒頭陳述によると、08年3月に試算がまとまった後、6月には担当者が原発担当執行役員だった武藤栄元副社長に説明。担当者は「原子炉建屋を守るには、海抜10メートルの敷地に10メートルの防潮堤を設置する必要がある」と伝えた。武黒一郎元副社長もその後、報告を受けた。

 武藤元副社長は、津波の影響を小さくする方法や、沖に防潮堤を設けるための許認可手続きについて検討を指示した。しかし7月に再度の説明を受けて「当面は従来の評価基準で津波対策を検討する」と判断。専門家でつくる土木学会に調査を委ねるよう指示し、対策は取られなかった。

 勝俣元会長は地検の調べに対し「試算の報告は受けていない」と説明。だが、指定弁護士は「御前会議」と呼ばれる幹部らの打ち合わせで、09年2月に部下が「14メートル程度の津波が来る可能性があるという人(専門家)もいる」と発言したことを挙げ、元会長も巨大津波を予見していたと述べた。

 原発の担当者らは試算の信頼度をどう評価していたのか、必要な対策をどう検討し、なぜ先送りしたのか。関係者の証人尋問を通じて、これまで明らかになっていなかった08年当時の状況が判明する可能性もある。

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1 :水星虫 ★:2017/06/30(金) 15:46:39.55 ID:CAP_USER9

サムネイル 米の全袋検査 検討会立ち上げへ

*ソース元にニュース画像あり*

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

原発事故のあと県内全域で続けられている、出荷前にすべてのコメの放射性物質濃度を測定する
全袋検査について、福島県は、過去2年間、値が検出されていないことなどから、
継続するかどうかを含め、今後のあり方を協議する検討会を立ち上げることになりました。

県は、原発事故の次の年から、県内全域を対象に、出荷前にすべてのコメの放射性物質濃度を、
袋詰めされた玄米の状態で測定する全袋検査を続けていて、結果を公表しています。

水田の除染などの効果で、コメから検出される値は年々下がり、去年とおととしは
2年連続で、値が検出されておらず、会津や県南の農家からは、検査を続けていること自体が
風評を助長するとか、検査に伴うラベル貼りや運搬の負担が大きいとして、
検査の縮小を求める声が出ていました。

こうしたことを受けて、県では、継続するかどうかや、対象地域や検査のサンプルの取り方など、
全袋検査の今後のあり方を検討する会合を立ち上げることになりました。

メンバーは、JAや市町村、消費者の代表、それに有識者などを想定していて、
県は7月下旬以降に協議を始めたいとしています。

全袋検査を巡っては、原発事故の避難指示が解除され、今後、コメ作りを再開する地域で
検査の継続を求める意見も多く、県では、地域ごとに意見交換を行うなど
丁寧に議論を進めた上で結論を出したいとしています。

06/30 13:23
http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054730881.html

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1 :和三盆 ★:2017/06/30(金) 15:33:36.93 ID:CAP_USER9

サムネイル  【ソウル=名村隆寛】韓国外務省報道官は29日の定例会見で、篠塚隆駐アトランタ日本総領事が米地方紙のインタビューで「慰安婦は金をもらった売春婦だった」と語ったとの報道について、「被害者(元慰安婦)の方々の心に、再び深い傷を与える極めて不適切な発言で、遺憾に思う」と批判した。

 報道官はさらに、「慰安婦問題をめぐる合意の精神に反するこのような発言の撤回と再発防止に向けた措置を日本側に強く求めた」と述べた。発言は、米ジョージア州のリポーターニューズペーパーズが最近、インタビューとして報じたもので、韓国メディアは報道を引用するかたちで、篠塚氏を猛批判している。

 しかし、日本政府関係者によると、篠塚氏は「プロスティチュート(売春婦)という言葉は使っていない」という。アトランタ総領事館はこの事実を同紙に伝えた。

 同紙の報道は直接引用の形ではなく、言葉を置き換えたものであり、これを韓国メディアが篠塚氏の発言として報じたわけだが、韓国外務省報道官は「さまざまなルートを通じ発言の真偽を確認した。その上での(韓国政府の)立場だ」と述べた。


2017.6.29 21:18 産経新聞
http://www.sankei.com/smp/world/news/170629/wor1706290047-s1.html

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1 :孤高の旅人 ★:2017/06/30(金) 13:50:23.02 ID:CAP_USER9

サムネイル 携帯「060」使用準備開始 総務省
2017年06月29日 18時32分

■スマホ普及で在庫少なく
 総務省は28日、「060」で始まる番号を携帯電話で使えるようにする準備に入ったと明らかにした。スマートフォンの普及を背景に現状の「090」「080」「070」だけでは番号が足りなくなる恐れがあるためだ。
 電話番号は、総務省が携帯各社に割り当てる決まりだ。既に「090」と「080」は在庫が尽きており「070」も減っている。
 「060」は現在、固定電話と携帯電話の両方につながる「FMC」と呼ばれるサービス向けに割り当てられている。だが、サービスの廃止などで、実際はまったく利用されておらず、この番号を使うことで新たに9千万の番号が確保できるという。【共同】
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/442122

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1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/06/30(金) 16:03:45.27 ID:CAP_USER9

サムネイル 介護を担当する家の女子中学生の下着をとるために部屋に入ったとして、元介護ヘルパーの男が逮捕された。

住居侵入の疑いで逮捕されたのは、東京・足立区の元介護ヘルパー・寺田茂容疑者(42)。
警視庁によると寺田容疑者は、今年2月、介護を担当する東京・豊島区内の住宅で、
入ることを禁止されていた当時中学3年生の女子生徒の部屋に侵入した疑いが持たれている。

寺田容疑者は自らの性的欲求を満たすために女子生徒の下着を持ち出したということで、
調べに対し「娘さんの部屋に入って下着をとり、利用しました」と容疑を認めているという。

この日、寺田容疑者は女子生徒の祖母を介護施設に送り出したあと部屋に侵入しており、
当時、家には誰もいなかったという。

http://www.news24.jp/articles/2017/06/30/07365678.html

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1 :水星虫 ★:2017/06/30(金) 16:43:07.59 ID:CAP_USER9

サムネイル 自衛隊レンジャー隊員の帰還式

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

陸上自衛隊でも最も過酷といわれるレンジャー隊員を養成するため、
3か月に及ぶ訓練を終えた隊員たちの帰還式が北九州市の小倉駐屯地で行われました。

陸上自衛隊のレンジャー隊員は、有事や災害の際に最前線で任務にあたり、
その養成訓練は食料を自分で調達しながら数日間、山の中を縦走するなど
陸上自衛隊でも最も過酷とされています。

およそ3か月間にわたる訓練は30日が最終日で、北九州市小倉南区の小倉駐屯地には、
仲間の隊員や家族などおよそ450人が出迎える中、訓練を終えた
20歳から33歳の隊員7人が帰ってきました。

このあと、帰還式が行われ、第40普通科連隊の淺田健連隊長から
厳しい訓練を終えた証であるレンジャーバッジが授与されました。
そして、隊員の代表が
「レンジャーとして認めてもらえるようこれからも精進します」
と決意を述べたのに対し、淺田連隊長は
「周囲への感謝を忘れず、努力を続けて欲しい」とねぎらいました。

今回の訓練には当初21人の隊員が参加していましたが、14人が途中で脱落し、
最後は重さ50キロほどある荷物を背負い、大分県の日出生台演習場から
所定の訓練をこなしながら徒歩で帰ってきたということです。

訓練を終えた前田晋介三等陸曹(21)は
「厳しい訓練でしたが、仲間と支え合い乗り切ることが出来ました。
今後はレンジャー隊員の自覚を持ち、有事の際は素早く任務をこなしたい」
と話していました。

06/30 12:59
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/5024038041.html

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