フェルド速報

2ちゃんねるを適当にまとめているブログだよん。

カテゴリ: IT

1 :かわる ★:2020/07/29(水) 04:32:17 ID:gl+SeZFG9

サムネイル 現地時間2020年7月27日、インド政府が47個の中国製アプリを新たに禁止しました。インド政府はさらに、バトルロイヤル系スマートフォンゲーム「PUBG Mobile」を含む275個の中国製アプリを追加検討していると報じられています。

2020年6月30日、TikTokを含む59個の中国製アプリがインドで使用禁止となりました。2020年6月17日頃にインドと中国の国境付近にある係争地で両軍が衝突したことを契機に、両国の緊張が高まっていた中での決定でした。

この禁止からおよそ1カ月後となる2020年7月27日、インド政府は6月に禁止された中国製アプリのクローン版アプリ47個を新たに禁止しました。禁止されたアプリには、TikTokのクローン版であるTikTok Liteなどが含まれています。

さらに政府筋が複数のメディアに語った情報によると、インド政府は世界最大のオンラインモバイルコマースカンパニーAlibabaに関連するものを含めたアプリ275個について、追加の禁止措置を検討しているとのこと。新たに検討されている275個の中国製アプリには、Alibaba傘下のオンラインショッピングポータルAliExpressのアプリや、世界最大級の売上高を誇るゲーム会社Tencentが運営する「PUBG Mobile」、スマートフォンメーカーのXiaomiが提供するショートムービー共有アプリ「Zili」、TikTokの親会社であるByteDanceが提供する音楽アプリ「Resso」や自撮り加工に特化したカメラアプリ「Ulike」などが含まれています。さらに、フィンランドのヘルシンキに拠点を置くソフトウェア企業Supercellなど、中国のテクノロジー企業が投資している企業のアプリも検討候補に挙がっているそうです。

検討段階にあるとされる中国製アプリ275個については、セキュリティ上の懸念から禁止を検討されているものや、データ共有やプライバシー上の問題から禁止を検討されているものも含まれているとのこと。一方で、ある政府筋は「どのアプリを禁止するかは未定で、全てのアプリを禁止する可能性や全く禁止しない可能性さえある」とコメントしているそうです。

インド電子情報技術省の関係者は、「インド政府は禁止措置を講じる前に、適切な手続きに従います」「この件に関連するプロセスはすでに存在しており、禁止措置のための委員会が設置されています。禁止措置命令が出た場合には、電子情報技術省が対応します」と回答しました。

インドは推定4億5000万人のスマートフォンユーザーを擁する巨大市場です。例えば、TikTokはインドでのダウンロード数は6億1100万回で、この数値は世界全体の総ダウンロード数の30.3%を占めており、1億人のアクティブユーザーがインドにいたとされていました。PUBG Mobileはインドのユーザー数が最も多く、インドでのダウンロード数は1億7500万回、世界全体の総ダウンロード数の24%を占めています。インド政府の禁止措置によって、これらの中国製アプリは大きな打撃を受けるとみられています。

一方、日本の自民党の「ルール形成戦略議員連盟」は、2020年7月28日にTikTokを含む中国製アプリについて利用を制限するよう政府に提言する方針を固めました。
https://gigazine.net/news/20200728-india-might-ban-275-chinese-apps/

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1 :しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★:2020/05/22(金) 17:25:33 ID:yeFgBncD9

サムネイル 米Netflixは5月21日(現地時間)、一定期間アクセスしていないユーザーにメールでアカウントをキャンセルするかどうか確認し、反応がなければキャンセルすると発表した。サービスを使っていない人から料金を徴収したくないとしている。

 入会後1年以上使っていないか、2年間使っていないユーザーが対象。メールとアプリ内で通知する。反応がなければサブスクリプションを自動的にキャンセルする。

 キャンセル後、10カ月はプロフィールや視聴履歴などは保存しておくので、その間に気が変わって再加入する場合は簡単に復活できる。

 こうした休眠ユーザーは全ユーザーの0.5%にも満たず、わずか数十万人で、既に業績予想に組み込んであるという。

 日本の場合、Netflixにはお試し期間はなく、料金プランは月額800円、1200円、1800円の3種類だ。入会したのに忘れている人や、パスワードが分からなくなって放置している人にとっては朗報だろう。

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/22/yu_netflix.jpg
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/22/news053.html

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1 :しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★:2020/04/19(日) 12:55:37 ID:2C/k4VIs9

サムネイル ※以下ソース

ニコニコ動画 投稿規約改訂のお知らせ
2020-04-14

いつもniconicoをご利用いただき、ありがとうございます。

2020年4月14日(火)、下記の通りニコニコ動画 投稿規約を改訂いたしました。

■改訂後

5.サービスの変更および終了
運営会社は、運営会社の都合により、提供するサービスの内容を変更し又は提供を終了することができます。運営会社がサービスの提供を終了する場合、運営会社は原則として利用者に対して、「niconico」のウェブサイト上において事前に通知又は公表します。
運営会社は、提供するサービスの内容を変更又は提供を終了したことに起因して利用者が損害を被ったとしても一切責任を負いません。

6.本規約の変更
運営会社は、本規約を任意に変更することができます。運営会社は、本規約を変更する場合、原則として、変更する旨、変更内容及び効力発生時期を「niconico」のウェブサイト上に通知又は公表する方法により利用者に周知し、利用者は、本規約の変更後に「niconico」を利用したことをもって、変更後の利用条件に同意したものとみなします。

https://blog.nicovideo.jp/niconews/131975.html

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1 :首都圏の虎 ★:2019/12/31(火) 02:03:17.68 ID:jhDAbmZ49

サムネイル Apple黎明期を支えた2人の元Apple社員が、「Apple製品のインターフェースは、見た目のシンプルさやデザインの美しさと引き替えに、マニュアルを見なくても使えるような使いやすさや分かりやすさを失ってしまった」と非難しています。

アメリカの認知科学者ドナルド・ノーマン氏は、AppleのAdvanced Technology Groupのヴァイスプレジデント時代に「ユーザーエクスペリエンス(UX)」という概念を初めて明確化させた人物。また、ノーマン氏の友人であるブルース・トグナツィーニ氏はAppleの元プログラマーで、社員番号66番という古株です。そんなノーマン氏とトグナツィーニ氏が、かつてのApple製品から失われてしまったと指摘しているのが「発見可能性、フィードバック、復元性、一貫性」です。

◆1:発見可能性
発見可能性とは、「製品を使いこなすために必要なアクションやボタンなどを、いかに素早く発見できるか」という考え方です。ノーマン氏らがApple製品のUXを設計していたころは、製品の使用者がその時点で可能なアクションを全てボタン、アイコン、メニューの項目などのオブジェクトで示すことを原則としており、このことをノーマン氏らは「See and Point(見て指す)」と呼んでいました。「See and Point」は長い間、Apple社内で使われていたガイドライン上で最重要事項の1つとして記載されていましたが、iOS 4が登場した2010年の後半には姿を消してしまったとのこと。

◆2:フィードバック
「フィードバック」とは、アクションによって何が起こったのかの手がかりになる反応のことで、アクションによって何が起きるのかを予見させる「フィードフォワード」とともに、UIを考える上で重要になる概念です。現実の世界では、基本的に何がどうなったかは見れば分かるため、ある意味でフィードバックは自動的に行われているといえますが、ソフトウェアの世界で行われる処理はデバイスの中で完結されているため、デザイナーが意識しなければユーザーに伝わりません。ノーマン氏によると、以前のデスクトップPCなどの製品には明確なフィードバックがあったので、ユーザーはいま何が起きているのかを常に把握できていたとのことですが、指先でのジェスチャーが基本となるiOSデバイスなどにはそれが欠けているとのこと。ノーマン氏は、iOS9以降はかなり改善されているとしていますが、「フィードバックを取り戻すのに、一体なぜそんなに時間がかかったのですか?」と疑問を投げかけました。

◆3:復元性
多くのブラウザには「戻る」ボタンや「進む」ボタンがあるほか、Android端末の画面下部にあるナビゲーションバーの左には「戻る」機能が割り当てられており、簡単に操作を取り消したり、元の画面に戻したりできます。こうした「戻る」ボタンはXeroxの子会社であるパロアルト研究所が開発したグラフィカルユーザインタフェース(GUI)が源流だとのこと。XeroxからGUIに関する権利を購入することで、Appleが初期にリリースしたPCであるApple LisaやMacintoshは先進的な操作性を備えることができました。しかし、iOSには一目でそれと分かる「戻る」ボタンが存在しません。ノーマン氏は「ブラウザなどには、ユーザーが後戻りできるように『戻る』ボタンがありますが、iOSにはそのような標準的なツールはありません。iOSは『戻る』ボタンと『進む』ボタンを標準で備えるべきです」と主張しています

◆4:一貫性
「複数のデバイスを使い分けていると、操作性が違って混乱してしまいがちですが、Appleの製品は同じデバイスですら一貫性がありません」とノーマン氏は指摘しています。具体的には、iPhoneの画面を回転させた際にキーボードのレイアウトが変わってしまう点や、iPadの画面を回転させるとアイコンが並び替えられてしまい、アイコンがどこに行ったかがわかりづらくなってしまう点が、その最たるものだとのこと。また、ノーマン氏はAppleのMagic Mouseのジェスチャーが他のApple製品とは異なる点にも言及し、「『一貫性』はまだガイドラインに存在しているはずですが、順守されていません」と述べています。ノーマン氏の見立てでは、一貫性が失われているのはデザイナー同士の交流がなく、個別に仕事をしているためではないかとのことです。

ノーマン氏は、「幸いなことに、これらの現象はiPhoneおよびiPadについてのみ言えることですが、デスクトップ製品にも同様の兆候が出始めています。GoogleもAppleと同じ病に冒されていますが、Androidにはまだマシなメニューバーがあります」と述べました。

2019年12月30日 12時00分 gigazine
https://gigazine.net/news/20191230-apple-ignore-design-principles/

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1 :みつを ★:2019/11/03(日) 03:25:31.97 ID:6HAkZiI+9

サムネイル https://gigazine.net/news/20171101-algorithm-low-resolution-images/


2017年11月01日 12時09分00秒
ガビガビの低解像度写真を高解像度な写真に変換できる「EnhanceNet-PAT」が登場


映画などのフィクションの世界のように、低解像度の写真を高解像度のものに変換するのが難しいことは、画像の編集や加工を行ったことがある人ならば誰でも知っていることです。しかし、ドイツの研究機関であるMax Planck Institute for Intelligent Systemsに所属するコンピューターサイエンティストたちが、低解像度の写真を高精細なものに変換するアルゴリズムを開発しており、その出来栄えは驚くべきものとなっています。
[1612.07919] EnhanceNet: Single Image Super-Resolution Through Automated Texture Synthesis
https://arxiv.org/abs/1612.07919


AI method to upscale low-resolution images to high-resolution
https://techxplore.com/news/2017-10-small-pixel-perfect-large.html
New algorithm helps turn low-resolution images into detailed photos, ‘CSI’-style
https://www.digitaltrends.com/cool-tech/algorithm-low-res-high-res/
Max Planck Institute for Intelligent Systemsが開発したというアルゴリズムは「EnhanceNet-PAT」と呼ばれるもので、人工知能(AI)を使って低解像度画像から高解像度版の画像を作成するというものです。EnhanceNet-PATの開発者のひとりであるMehdi MS Sajjadi氏によれば、これまでも低解像度画像から高解像度版の画像を作成するための研究は行われてきたそうです。
Sajjadi氏によると、これまでの超解像技術とは異なるアプローチを取ることで低解像度画像から高解像度版の画像を作成することに成功したとのことで、「超解像技術に関する課題はこれまで何年も研究されてきました。この研究の前は、最先端の超解像技術でさえ、画像の中にぼやけた部分やざらざらした部分を持っていました。その理由は、『高精細な画像になるようにオリジナル写真を再構成させる』などのニューラルネットワークでは実現不可能なことを、ニューラルネットワークに要求していたからです。そのため、超解像技術で作成された画像は、一部がぼやけていたそうです。そこで、我々はニューラルネットワークにより高精細なテクスチャーを作成してもらう、という異なるアプローチを取りました。この手法ではニューラルネットワークが画像全体を見て、領域を検出し、意味情報を使ってより高精細なテクスチャーを作成し、高解像度の画像を作成します」と語っています。

https://i.gzn.jp/img/2017/11/01/algorithm-low-resolution-images/00_m.jpg

EnhanceNet-PATを使い、低解像度画像(左)から高解像度画像(真ん中)を作成。右端の画像は元の高解像度写真で、EnhanceNet-PATが作成した写真がいかに元の画像に近いものに仕上がっているかがわかります。
(リンク先に続きあり)
https://i.gzn.jp/img/2017/11/01/algorithm-low-resolution-images/s01_m.jpg

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1 :しじみ ★:2019/10/18(金) 20:36:02.29 ID:gSmpzdxv9

サムネイル  東京大学は10月18日、光を用いた量子コンピュータの研究で、大規模な量子もつれ状態を作ることに成功したと発表した。米IBMやGoogleなどが研究している「ゲート方式」とは異なる方式の量子コンピュータで、実用化に至れば常温で動作する上、10円玉サイズのチップに回路を収めることも見込めるという。
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/18/ki_1609376_furusawa01.jpg

 現在、汎用的な量子計算を行うためのマシンとして「ゲート方式」の量子コンピュータの開発が行われている。しかし、計算の単位となる「量子ビット」を増やすにつれ、量子ビット間の配線が複雑化するなど、大規模化には課題を抱えている。ゲート方式量子コンピュータの量子ビット数は、2019年時点で50量子ビット程度。

 東大の古澤明教授の研究室では、1つの光源から出てきた光を時間的に区切ることで無数の量子ビットを生成する装置を13年に開発し、規模の大きい量子もつれ状態を作ることに成功していた。
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/18/ki_1609376_furusawa02_w490.jpg

 古澤研の量子コンピュータは、ゲート方式ではなく「一方向量子計算」という量子計算の実現方式を採用している。これは「クラスター状態」と呼ばれる多数の量子ビットから構成された量子もつれ状態を用意し、行いたい量子計算に応じて各量子ビットを測定することで量子計算を行うというもの。
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/18/ki_1609376_furusawa03_w490.jpg

今回古澤研が実現したとするのは、「2次元クラスター状態」という大規模な量子もつれ状態。縦に5個、横に5000個の計2万5000個の量子ビット(光パルス)が格子状に量子もつれを作る。縦が入出力数に対応し、横が計算ステップ数に対応するため、この2次元クラスター状態では5入力・5000計算ステップの任意の量子計算が原理的には可能になるという。
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/18/ki_1609376_furusawa04_w490.jpg

今後は2次元クラスター状態を使った量子操作の実証を進めていく他、同状態を10円玉サイズに収めるチップの開発を視野に入れて研究を続けるとしている。
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/18/ki_1609376_furusawa05_w390.jpg
 研究成果は、米科学雑誌Scienceに同日付で掲載された。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/18/news112.html

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1 :みつを ★:2019/10/04(金) 04:36:10.92 ID:rwFklwkl9

サムネイル https://www.cnn.co.jp/tech/35143490.html

携帯端末での入力速度、フルキーボードの7割に相当
2019.10.03 Thu posted at 14:45 JST


(CNN) 携帯端末での文字の入力速度がフルキーボードを使った入力速度に近づいており、携帯端末での入力速度はQWERTY配列のキーボードを使った入力速度の約70%に相当する——。フィンランドのアールト大学、英ケンブリッジ大学、スイスのチューリッヒ工科大学がそんな調査結果を発表した。

研究では160カ国からボランティア3万7000人を募って、入力の速度と正確さを計測した。参加者の多くは20代前半の女性。参加者は平均して1日あたり約6時間、携帯端末を利用していた。ボランティアの約半数は米国からの参加だった。

人々がフルキーボードの利用について疎くなると同時に携帯端末の使い方により習熟するなかで、携帯端末での入力とキーボードを使った入力との速度の差である「タイピング・ギャップ」は縮まってきている。
携帯端末の利用が増えていることも入力速度が速くなっていることの説明になりそうだが、自動修正などの機能も入力速度の向上につながっている。

携帯端末で1分間に85文字入力する人もいたが、平均の入力文字数は1分あたり約36文字だった。
携帯端末での入力には両方の親指を使うのが最良の方法と言えそうだ。今回の調査では約74%が両方の親指を使って入力を行っていた。
世代間でも入力速度に違いが出た。携帯端末を使った入力では、10〜19歳の1分間の平均文字数は40代を10文字上回っていた。

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1 :しじみ ★:2019/03/05(火) 17:03:27.66 ID:h0L7JYlT9

サムネイル 日本マイクロソフトは3月4日、自社製品の新元号対応についてまとめた法人向けのWebサイトを公開した。改元によるソフトウェアのトラブルを防ぐため、Windowsが破損していないかを確認し、更新プログラムを継続して適用するように呼び掛けている。

Webサイトでは、常にシステムを最新の状態に保つよう促している他、更新プログラムだけでは対応が不十分になる場合についても案内している。

 例えば、和暦を文字列として記述しているようなデータをやりとりする場合、送り手と受け手のソフトウェアがいずれも新元号に対応していないと、受信したデータに含まれる日付が認識できないといった相互運用上の問題が起きる可能性がある。実際に平成初期に作られたソフトウェアの一部には、2桁の数字を平成の和暦、4桁を西暦と判断するプログラムの実装も確認しているという。

 さらに「改元後も『平成31年10月1日』といった表記を許容するか否か」「新元号を1文字で記した場合の合字の追加(フォントなど)」「合字を含めた元号の並べ変えロジックの見直し」といった具体例を挙げながら、事前に対応を進めてほしいとしている。

 新元号は4月1日に公表され、改元は5月1日に行われる予定。同社では今後、毎月の更新プログラムを通じて製品ごとに新元号への対応を進める計画だ。最新情報はMicrosoftサポート内の「2019年5月の新元号への変更に関する更新」に掲載する。

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1903/04/am1535_msgengo.jpg
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1903/04/am1535_msgengo2.jpg

ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/04/news127.html

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1 :窓際政策秘書改め窓際被告 ★:2019/02/15(金) 23:40:16.14 ID:+wYcpJuX9

サムネイル 日本の光通信速度、23位に転落 5Gの足かせに【イブニングスクープ】


日本の通信環境が悪化している。日本経済新聞が各国の光回線など
高速固定通信の速度を調べたところ、経済協力開発機構(OECD)加盟
36カ国中、日本は2015年の7位から18年は23位に転落したことが分かった。
大容量動画の普及に設備増強が追いつかず、夜は東南アジア主要国より
遅い。次世代通信規格「5G」が始まれば、光回線を通るデータも
爆発的に増える。混雑を放置すると産業競争力が落ちていく。

■データ通信量…(以下会員限定記事)


日本経済新聞 電子版(2019/2/15 18:00)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40608230Z20C19A1SHA000/?ap=1

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1 :次郎丸 ★:2019/01/24(木) 00:39:41.91 ID:tqkH5Z1/9

サムネイル  ITエンジニアは今後、どんなプログラミング言語を学びたいのか。またもう要らないと感じているプログラミング言語は何か。これらを明らかにするために、日経 xTECHでは「プログラミング言語実態調査 2018」を実施。
その結果、ITエンジニアが今後有望視するプログラミング言語が浮かび上がった。

 調査では、今後スキルを磨きたいプログラミング言語を複数回答で聞いた。すると、スキルを磨きたい言語の第1位は「Python」だった。回答者1000人中、実に670人がPythonを選んだ。ITエンジニアのおよそ3人に2人がPythonを推す状況だ。

https://i.imgur.com/hPHc5Q2.png
今後、スキルを磨きたいと思う言語

 Pythonは最近のAI(人工知能)関連のシステムで欠かせないプログラミング言語になっている。ライブラリーやフレームワークも豊富であり、AIブームの到来で有望視するITエンジニアが多いと見られる。

 スキルを磨きたいプログラミング言語の第2位は「JavaScript」(547人)だ。過半数を占める回答者がJavaScriptを挙げている。
同じくWeb技術の「HTML/CSS」(373人)も4位に入った。こうしたWeb技術を用いたシステムが現場で増えている表れだろう。

 第3位は「Java」(391人)、第5位は「C/C++」(372人)、第6位は「C#」(364人)だった。いずれも現在利用しているプログラミング言語の上位を占める言語である。

 次に、スキルを磨きたい言語と年齢の関係に着目した。全体の傾向は大きく変わらなかったが、29歳以下のITエンジニアの75%がPythonと答えていた。若手ITエンジニアにとってPython

@以下非公開です


2019/01/24
プログラミング言語実態調査 2018
習得したいプログラミング言語、したくない言語
安藤 正芳=日経 xTECH/日経SYSTEMS
https://tech.nikkeibp.co.jp/

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1 :しじみ ★:2019/01/23(水) 16:15:26.12 ID:k2nhJtLY9

サムネイル クラウドストレージサービスを提供するBackblazeが、自社で運用するストレージセンターのデータ保存用ハードディスク(HDD)の故障率(エラー発生率)データの2018年通年版を発表しました。10万台以上の運用HDDのモデル別データが公開され、故障率の傾向がよくわかる結果となっています。

2018 Hard Drive Reliability Stats by Manufacturer and Model
https://www.backblaze.com/blog/hard-drive-stats-for-2018/

2018年末にBackblazeのデータ用ストレージとして稼働していたHDDは10万4954台。テスト目的で使われていた45台を除いた結果は以下の通りです。全HDDの2018年における年間故障率(AFR)は平均1.25%と前年を上回り、全体として非常に堅実なパフォーマンスが得られたとのこと。
https://i.gzn.jp/img/2019/01/23/backblaze-hard-drive-stats-2018/a01_m.png

Backblazeのデータ用ストレージの運用における2018年の大きなトピックスは、2TB、3TB、4TBという低容量モデルを8TB、10TB、12TB、そして第4四半期からは14TBという大容量モデルへと置き換えたことです。1万3720台のHDDを置き換え、さらに新規で1万3389台のHDDを追加したことで、クラウドサービスで提供するストレージ容量は約500PB(50万TB)から750PB(75万TB)を超えることになったそうです。

なお、2018年第4四半期に限った話では、ついにWestern Digital(WD)の4TBモデルがすべて取り去られたとのこと。また、非常に良好な結果を出し続けて信頼性に定評のあるHGSTのHDDは第4四半期に1200台の12TBモデル(HUH721212ALN604)が追加され、約1カ月の運用でエラーはわずかに1回だけと、順調な滑り出しをみせているそうです。他にも1200台の東芝製のヘリウム充填垂直磁気記録タイプの14TBモデル(MG07ACA14TA)が第4四半期に追加されました。初期のAFRは3%を超えていますが、これは他のモデルと同様でドライブが安定するにつれてAFRの値も低下していくだろうと予想しています。

2018年通年のHDD故障率を過去の結果と比較すると以下の通り。大容量モデルへの移行の様子とともに、AFRがより良好な結果へと推移しているのがわかります。
https://i.gzn.jp/img/2019/01/23/backblaze-hard-drive-stats-2018/a02_m.png

2016年までの1台当たりの平均HDD容量は4.5TBでしたが2018年には7.7TBまで増え、大容量モデルへの移行が着実に進んでいます。そして、大容量モデルの導入にともなってAFRが低下していることから「大容量モデルの信頼性は高い」という傾向は継続中です。中でもSeagate製の10TBモデル(ST10000NM0086)は2018年通年でAFRがわずか0.33%と非常に良い結果を出しているそうです。

最後に、2018年までにBackblazeで運用されていたすべてのHDDについて、運用開始から2018年末まで全期間を通した総可動AFRは以下の通り。すべてのモデルで1%未満を達成したHGSTの驚異的な安定性に加えて、Seagateの大容量モデルの信頼性向上が目につきます。なお、ここ数年の間、WD製のHDDは手ごろな価格で入手できなくなっているそうで、6TBモデルを残してWD製HDDがBackblazeのストレージ用HDDから姿を消しつつあるようです。
https://i.gzn.jp/img/2019/01/23/backblaze-hard-drive-stats-2018/a03_m.png

Backblazeは今回発表した2018年通年のHDD信頼性レポートの詳細なデータを公式ページで公開中です。また、太平洋時間の2019年1月24日午前10時から、2018年のHDD信頼性レポートに関するウェブセミナーを行うとのことで、以下のページで参加者を受け付けています。

Backblaze Hard Drive Stats for 2018
https://www.brighttalk.com/webcast/14807/346376
https://i.gzn.jp/img/2019/01/23/backblaze-hard-drive-stats-2018/s01_m.png

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20190123-backblaze-hard-drive-stats-2018/

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1 :窓際政策秘書改め窓際被告 ★:2019/01/19(土) 22:56:29.39 ID:AefawsL49

サムネイル 「MIDI 2.0」が発表 約38年ぶりとなるメジャーアップデートへ
新たな時代がやってくる。


 日本国内のMIDI管理団体である音楽電子事業協会(AMEI)と米国のMIDI管理団体で
あるMIDI Manufacturers Association(MMA)は、電子楽器の演奏データを
転送・制御するための規格「MIDI」のメジャーアップデートを発表。次世代の
MIDIとして「MIDI 2.0」の開発・規格化および実装作業を進めていくことを
明らかにしました。

 2.0では、既存の1.0対応機器との接続互換性を維持した上で、高度な接続性に
よって「様々な分野におけるMIDIの新たな世界を築く」としており、
現在プロトタイプの開発が進行中。具体的には、現在の1.0からチャンネル・
メッセージの分解能拡張、ノート・コントロール、タイムスタンプなど、
演奏の表現力やデータ再現性が大きく向上するとしています。

 プロトタイプの開発には、Ableton/Cycling‘74、Art+Logic、Bome Software、
Google、imitone、Native Instruments、ROLI、Steinberg、TouchKeys、
クリムゾンテクノロジー、コルグ、ローランド、ヤマハ、ズーム等、
日本・米国をはじめとする各国の電子楽器メーカー・ソフトウェアベンダーが
参加。さらにAMEIでは同会員として参加可能な団体・企業を募集しています。

 メンバー企業専用のplugfest(プラグフェスト)は、1月24日から
米カリフォルニア州で開催される世界最大級の音楽見本市「The 2019 NAMM
Show」で計画。1981年に規格化された既存の1.0から約38年ぶりのバージョン
アップということで、2.0の策定後はこれに対応した機器のリリースなどにも
注目が集まりそうです。


[宮原れい,ねとらぼ](2019年01月19日 20時22分 公開)
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1901/19/news032.html

MIDI 2.0規格準拠を表すロゴデザインの制作も今後予定されています
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1901/19/l_miya_1901midi2o01.jpg

※依頼あり
◆◆◆スレッド作成依頼スレ★1245◆◆
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547724944/391

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